電源を入れても、インジケーターが赤く点滅して動作しません。

電源ボタンを入れるときは、3箇所の軸ロックが外れている必要があります。

下記の3箇所の軸ロックを外してください。
1.ジンバルのロックボタンを緑にする。
2.ジンバル関節をひねってロックを外す。
3.カメラをひねってロックを外す。

GoProをセットしていない状態でもエラーとなります。

GoProをセットする。

電源ボタンを押し、キャリブレーションを行う。

 

GoProがしっかりと固定されないのですが?

GoProをセットしたら、上部のノブを時計方向に回します。

イラストの位置ではなく、実際に締る感触を感じる部分まで回します。

GoPro Hero 3,4 をお使いの方は、専用スペーサーを使用してください。

パワーアダプターから、GoPro Hero6に給電されません。

Freevision VILTAは、GoPro Hero6に対応していません。

給電はできませんが、
Freevision VILTAでGoPro Hero6を使った動画撮影は問題なく行えます。

VILTAとGoProがつながるのに時間がかかります。

GoProから先に電源を入れるようにしてください。

GoProのWifiを使っているので、GoProが起動しWifiが立ち上がらないと接続することができません。

先にGoProを立ち上げてから、VILTAの電源を入れることで、待ち時間が少なくなります。

モバイルバッテリーで給電しながら使えますか?

はい、モバイルバッテリーで給電しながら使えます。

長時間撮影の際は、ジンバルヘッドの横にある、Micro-USB にモバイルバッテリーを接続することで、長時間撮影に対応できます。

スマホを取り付けることができますか?

他社が販売しているスマホホルダーを使うことで可能です。

Freevision社からは発売されいませんが、他社のものをグリップに取付可能です。

ただし、Freevision VILTAに限りませんが、Wifi接続の場合は、どうしても実際の撮影画像とスマホ画面でタイムラグが発生します。

タイムラグのないGoPro画面が確認できるのも、Freevision VILTAの特徴です。

ファームウェアのアップデートはどのように行いますか?

Freevision アプリと接続することでアップデートします。

ファームウェアのアップデートがあった場合は、Freevisionアプリでアップデートします。

Freevision VILTAとアプリが接続した際に、自動的にアップデートされます。

最新のFreevisionアプリにアップデートしてご使用ください。

※VILTAのバッテリーが十分ある状態で行ってください。

アプリとうまくペアリングができない場合。

ペアリングができない場合は、

1. GoProを集荷時初期化

2. Freevisonアプリを削除し、最新のものをダウンロードし直す

ジンバル本体とGoProの電源を入れ直していただき、ペアリングしてください。
うまくいくときはすぐに繋がるのですが、うまくいかない場合は何回かやってやっと繋がることがあります。
お手数をおかけしますが、お試し下さい。
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